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モヤモヤ~

 
 今日でサプリ最終話でしたね。

亀ちゃん、3ヶ月間お疲れ様でした!
この夏はシングル発売、24時間テレビ、その中でのドラマ「ユウキ」、そして「サプリ」と本当に心身ともに大変だったでしょ?
そんな中、亀ちゃんは「石田勇也」という役を限界ギリギリまで表現し、届けてくれたと思っています!ありがとね
年上の俳優さんたちに囲まれて緊張したところもあったと思うけど、役者としてだけではなく、人生の先輩として学ぶところもたくさんあったんじゃないかな?そんな風に良い出会いをした方々と素敵な絆を結ぶことができていたら私も嬉しいなぁ~。

そして最終回を迎えての感想ですが・・・個人的にはあんまり・・・(涙)
うっかり開いてくださった方が不快な思いをされないよう、これから先は“【Read More】 ”に収納させていただきますね。もし読んでやろう!という方がいらっしゃいましたら、そちらの方からお願いします。
m(_ _)m
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サプリ10粒め*今、俺にできること

 サプリも明日で最終回ですね~。
なんだかんだ言っても、とってもかわいい勇也くんに会えなくなるのはさみしいな~。

今日は10話のギリギリ感想です!

念願だったミナミのお部屋に招待されたらしい勇也くん。
スキップ♪スキップ♪でルンルンですよ~。めっちゃかわいい~~
ホンマに街中をひとりでスキップしてる成人男性がいたらビックリですが(笑)
そしてミナミに声をかけられた時の嬉しそうな顔ったら!手の振り方もかわいすぎなんですけど~~

ミナミの部屋を嬉しそうに見渡し、見つけたベッドに視線がロックオン!
「そこが・・・ベッドか・・・」と、ニンマリ笑顔がエロいよ~~~!!
さっきまでの無邪気な子供のような笑顔はいずこへ?(笑)
そんな勇也の目の前にプラ~ンとコードが。
一般的に女性が苦手な配線だの修理だのをどんどん頼まれる勇也。
まぁMY工具箱も持ってきたことやしね!頼りになるとこをみせちゃいなよ
頼まれたところを次々と片付け、水漏れまで直しちゃう勇也。
頼りになるじゃん!藤井さんも四つんばいになって水道管を覗き込み感心してるよ!勇也、ポイントアップじゃない!?と思ったらなにやら勇也くんの動きが怪しいです!藤井さんのおしりを狙ってますよその手つきなんだよ~、勇也~(笑)
ワクワク顔で近づくもミナミに気づかれ半笑で一時停止!“坊さんが屁をこいた”やないんやから(笑)
ミナミに思いっきり警戒警報を発令させてしまった勇也(笑)
頭に巻いていたタオルをモジモジ回転させながら、せまるせまる!ミナミは後ずさりしてます。
「修理も終わったことですし・・・ひとつの部屋に男と女がねっ、ふたりっきりでっていうのは・・そしたらねっ、やっぱり・・することは・・」
一瞬の沈黙の後、クチビルを噛んだプリティ笑顔でさわやかにミナミの手を取ろうとしますが(今さら、さわやか演出!?笑)、ミナミに合気道の技でベッドに投げられちゃいました。
あらら、残念かわいそうにね~(ホンマにそう思ってる?笑)

今度はふたりで神社にお参り~?うらやましい~!!
ミナミの手を引っ張ってニコニコスキップ♪かわいすぎでしょー
手を合わせてお参りするミナミ。噴水でのシーンが頭に浮かんでいるということは、ふたりのことをお願いしてるのかな?
そんなミナミの隣でちょっぴり困ったお顔でつっ立ってる勇也。給料日前でもう1000円しか残ってないんですって。
それを見せながら説明してる勇也の手がツルっとすべって、お札がお賽銭箱の中に~~~!!
勇也ショ~~~ック!!
「コレがないと生活がっとか言いながら、必死でお賽銭箱を覗き込んで落ちたお札に呼びかける勇也(笑)でもたぶん勇也くんのお札、返事してくんないよ~。
「ちょ・・おい!夏目っ!!って呼びかけてたよね、野口さんに(笑)
あちゃー!勇也ぁ。これは絶対やっちゃダメなことだよ~。もう乙女心ズタズタ!(英世だってば!笑)

今日は休日出勤だったんですね。ふたり仲良く入ってきた姿を見て、荻様はおもしろくない様子です。

時計「TOKIMOTO」の広告の社内プレゼンテーション。
今回は今岡さんではなく、ミナミにご指名がかかったようです。 ミナミはやる気満々ですね~。
どうでもいいけど、アイコンタクト多くないっすか?ふたりしてニッコニコや~ん!と言いつつも、勇也のちょっぴりハニカミ気味の口元がめちゃかわいくて萌え

勇也くんも採用試験のことで気合入りまくってます!!
今岡さんに確認してもらったら、なんと!「一次試験合格!!」勇也くん大喜びです!
「藤井さんっっ!!    「石田ぁ!!  と駆け寄りハイタッチしあうふたり。
そして勇也くんのプックリおててに触り放題のミナミ(視点間違い!笑)
オカマさんたちに「グッジョブ!」と言ってもらって ふたりで「イエス!
そんなごっついさわやかなふたりの後ろで荻様は複雑なお顔。
この直前に意を決してミナミに話しかけてたのに、うやむやになっちゃいましたもんね。

ここでオープニング曲でしたが、いつもより手前から入ってましたよね?もっと聴かせて欲しい~
アルバムに入るのかなぁ?

オフィス。
勇也はユリから試験がダメだったことを聞きます。
でもユリは「スッキリした」と。試験を受けなかったら、ずっとモヤモヤしてたかもしれませんもんね。
ユリ、3週連続で言うわ! 「人生頑張れ~
松井とちょっといい感じやったしさ、サボテンがつなぐ愛?いいじゃん!勇也くんも二次の勉強しながら、そんなふたりのやりとりを見て嬉しそう

一方ミナミは時計広告のプレゼン中です。
ミナミは自分を指名してくれただけに気合十分!って感じで進めていましたが、クライアントの反応はイマイチ・・・「グッとくるものがない」そうです。
私はこのプレゼンを聞いていて『あぁ~、ミナミらしいな~』って思ったんですけど、それが今岡さんの言う「自分の勝ちパターンを破って新しい芸風を身につける時」ってことなのかもしれませんね。

この件で煮詰まりかけていたミナミに荻様が励ましの言葉をかけます。そして北京の話をしようとした瞬間に「藤井さんっっ!!」ってでっかい声で叫びながら部屋に飛び込んでくる勇也。おまけに荻様を見て「うわぉ!ビックリした!!」って飛び退いちゃってます!荻様が不憫なり!(笑)
でも荻様にもお願いがあったようですよ。
センスのいい荻様にもスーツを見立ててもらいたかったんですね。
荻様!ホストっぽくならないようにヨロシク!(笑)

ミナミと荻様が見守る中、試着室から出てきた勇也。
どれどれ?・・・う~ん・・似合って・・・ない(コラ~ッ!笑)
付き合わされたことが不満そうな荻様に「よろしくご指導ください!!」なんて体育会系のノリで深々と頭を下げる勇也。
あらまっ、礼儀正しいじゃない!頭を下げた時、お股をギュッと押さえたように見えたのは私だけでしょうか?私だけですね(笑)
そんな勇也を見て「気合が空回りしないといいけど・・」と言いながらも、嬉しそうにネクタイを見ているミナミ。それを複雑な表情で見つめていた荻様でしたが、もう一度北京行きの話を切り出そうとします。その瞬間、「どうすか??」と飛び出してくる勇也。もはやお約束ですな(笑)
ことごとく邪魔された荻様はとうとう試着室の中にいる勇也に向かって「海外に移動すること」「ミナミを連れて行こうと思っていること」を話します。そして「これからその交渉をしてもいいか」と。
スーツを清算しながらも気が気じゃない勇也くん。ガラス張りの店の外で「ちょっとあっちのほうに行くね」という感じのジェスチャーをするミナミを見てうなずきますが、そのお顔は不安でいっぱいです。
「うんうん」って何度もうなずいて、ちょっと笑おうとしながらもお顔が引きつりまくってた勇也にキュン

ミナミと荻様。
「北京に移動するので一緒に行けないか」と話す荻様。若手のクリエイターも募集してるからと。
ちょうど「好きです」と荻様が告白した時に勇也到着
一瞬、その場が固まりますが再度「藤井さんが好きです」とキッパリ!
勇也ボーゼンです。
荻様ってそこまでミナミのこと好きやったん?ふ~ん・・。

今岡家。
カレンダーに書いてある「なっちゃん ハンガリー出発日・・・」を見つめてさみしそうな今岡さん。
これを書いたのってきっと勇也ですよね。涙マークとかかわいいんですけど
そしてなっちゃんからピアノ発表会のことを聞いて「行くよ」と即答します。なっちゃんは、今岡さんの心情の変化を感じとったようですね。

オフィス。
勇也とミナミがそれぞれのデスクで作業しています。
さっきの荻様とのことが頭から離れない様子の勇也は、勇気を出してミナミにきりだします。
「決めなよ。さっき荻原さんから言われたこと・・行くのか、行かないのか・・・好きに決めなよ。・・・でも・・俺ももう引けないから。絶対受かってみせるから」
黙って聞いていたミナミでしたが(なんか怒ってるみたいに見えたんですけど・・・美咲ちゃ~~ん)フッと笑い、「行かないわよ。気持ちは嬉しいけど・・・もう彼とはなんでもないから」
それを聞いてこわばっていた勇也のお顔がみるみるうちにほころんできました。安心と嬉しさがこみ上げてきたんだよね
「ヤキモチ~?」「妬いてません」なんてじゃれあっててうらやましい~
脇腹をチョンっと突いたりしてさっ!いいな~。私もあっちこっちチョンチョンしたい(怖いって!笑)

二次試験の面接官はそうそうたる面々が居並ぶと聞き、心配になった勇也くん。今岡さんいわく「面接は第一印象が全てでパッと見平均約7秒。それで決まる」そうです。そう聞いた勇也は自分の「パッと見」を今岡さんに見てもらうことに。襟とか直して頑張ってポーズとってます!その割にはポケットに手を入れてるわ、若干ダラ~ン立ちだわ・・・でもちょこんとかしげた首がめちゃかわいいので、ハルカ's萌え検定には合格~
今岡さん的には「渋谷の雑踏をウロチョロしている箸にも棒にもかからないインチキくさいガキって感じ」だそうです。なんて的確なっ(笑)
「はぁ~、そっか」って1回のってから「ちょっそれじゃダメじゃないですか!!」だって!
勇也のノリツッコミ出たぁ~~~!!(笑)

今岡さんに面接の練習を付き合ってもらう勇也。
甚平に豆絞りネクタイを巻き(めっちゃかわいい~ちっちゃい子が風呂敷をマントにする姿を彷彿させて萌え)一生懸命答える勇也くんですが、今岡さんは大あくび。「ハイ、よくできました」って寝てしまいました。
「もう一問だけっとお願いする勇也くん。
起きあがってくれた今岡さんを見て、嬉しそうにきちんと座りなおし、豆絞りネクタイもキュっと整え(笑)準備万端でしたが、今岡面接官からの質問は「藤井ミナミとはもう寝たんですか」
「ハイ?・・ちょなに聞いてんすかっ!そんなこと答える必要ないじゃないっすかそんなっ別にあわててるとかそんなんじゃないんですけどっ」
勇也くんキョドリまくってます!(笑)
今岡さんに「なんだよ、まだかよ」 「あなたのことは大変よくわかりましたっ」とか言われて、ちょっぴりふくれっつらの勇也くんでしたが、今岡さんの手帳の「なつき ハンガリー出発」の文字を見て、
「なっちゃん、このまま行かせていいんですか?」と聞きます。
「よかないよ。よかないけどさ、仕方ないだろ。自分で『行きたい』って言い出したんだからさ」
そう答え、また目を閉じる今岡さん。その表情は切なそうでした。
ドアの外でなっちゃんが聞いていましたね・・・。

オフィス。
なっちゃんが柚木さんに会いにきちゃいました。
今岡パパを残してハンガリーに行くことが心配になったなっちゃんは、柚木さんに「ピアノの発表会に今岡さんとふたりで来て、もう一度話し合ってください」と頭を下げます。
柚木さんは今岡さんにそのことを話し「気持ちが揺れてるのはなつきちゃんなのに、大人が揺れている場合じゃない」と話しました。
なっちゃんは一番冷静に周囲を見てる感じですね。自分だって不安なはずなのに、まずパパやママのことを心配し、勇也のことも気にかけてくれて・・・そんな風に妙に大人びた考え方をするなっちゃんのことがかわいそうに思えたり・・・。子供でいさせてもらえなかったのかなって。

ミナミは時計広告のプランの練り直しをしますが、どうもうまくいかない様子です。そしてクライアントから「今岡さんにも参加して欲しい」と。その日はなっちゃんのピアノの発表会の日!

勇也のデスクの上に何か置いてあります。
ミナミからのネクタイのプレゼント!「面接これで頑張って!」だって~。勇也くん、嬉しそうやね~!
私としては豆絞りネクタイも捨てがたかったんやけどな(笑)

早速お礼を言おうとミナミを探す勇也でしたが、そこで桜木さんたちの話からミナミの仕事がうまくいっていないことを知ります。複雑な表情の勇也。

廊下で荻様とすれ違いざまに「受かってみせます。受かって・・・俺も藤井さんに交渉します。絶対にどこにも行かせません」と宣言する勇也。荻様は何も言わずその場を去っていきます。
そしてミナミからもらったネクタイのボックスを胸元で抱きしめるようにギュッと抱えこんで決意を新たにして歩き出す勇也。
このネクタイは勇也にとってお守りみたいなもんなんだよね。自分の合格を願ってくれているミナミ。
ミナミは自分のことを想ってくれている・・・そう信じさせてくれるもの。

面接日の朝。
スーツを着て、ミナミからもらったネクタイをしめ、気合を入れる勇也。なっちゃんにも「頑張って!」って言ってもらってます。頑張れ~!
面接会場で手に「人」を3回書いて飲んでますよ。いつの時代も変わらないのね。

面接官は・・・固そうな人ばかりですね~。今現在、実際にCM制作に携わってるような人なんているんでしょうか?
「よろしくお願いします!」と110度くらい頭を下げて挨拶した勇也くんを見つめる面接官。
もう7秒経っちゃいましたよ面接官の目に勇也はどう映ったんでしょうか?
プレゼン自体は受けがよく、勇也くんも波に乗って好調に進めていきましたが、その後は勇也にとって厳しいものに・・・。
「個性もあるしセンスもいい」とは言われたものの、今まで仕事が続かなかったことを突っ込まれたり、「広告収入の現状・広告事業の社会貢献についてどう思うか」などと聞かれ、言葉に詰まる勇也。
そして「もう少し社会性が必要」「君にはまだまだ時間が必要だ」と言われてしまいます。

現実の厳しさに直面し、落ち込む勇也。
う~ん・・・確かに今までの勇也の姿勢を考えると、そういう風に言われても仕方ないかなとは思いますが・・・まだバイトに入ってほんの数ヶ月ですもんね。あと1年頑張って会社で働くんだという自覚と責任を持ち、社会人としての視野を広げる努力をしたらいいんじゃないかな?
個性やセンスって磨き育てることはできるけど、生み出すことって難しい・・・それを持っている勇也は、すばらしいクリエイターになれる可能性を秘めているはず!だからこの経験をバネにして頑張って欲しいって・・・そう思ったんだけどな・・・。

沈んだ様子で戻ってきた勇也は、ミナミが北京事業局のHPを見ている姿を見てしまいます。
今の勇也にはショックが大きいでしょうね。

今岡家。
なっちゃんのピアノの発表会とプレゼンが重なっていることで悩んでいた今岡さんでしたが、なっちゃんに仕事が入っていけなくなったと告げます。「まぁ、頑張って!エンジョイ!楽しんで!」といつもの感じで軽く言って部屋に戻っていく今岡さん。
「なっちゃんなりに今岡さんに歩み寄ろうとしてるのに、また同じこと・・!」と声を荒げる勇也に
「あぁでも言わなきゃ、あいつも決心つかないだろ」
「あいつのためを本当に思うんだったら、笑って送り出してやらないと。せめて最後にさ、男気みせないと・・・かっこつかないだろ」
そんな今岡さんの娘・なっちゃんへの不器用ながらも強い愛情を知り、ミナミにもらったネクタイを握りしめて苦悩する勇也。
愛するミナミの幸せを願うならば、自分はどうするべきなのか・・・
「今、俺にできること」は何なのか・・・。

次の日のオフィス。
オカマご一行さんに「来年頑張ればいいよ」と励まされますが、元気の出ない勇也。
あっ!オカマさ~ん、ドサクサにまぎれて勇也のおっぱいチョンってしたっしょー!(ソコを気にするほうが歪んでますか?笑)
ミナミにも「ここからまた出直そっ、頑張ろうね!」と言われ、少し笑顔を作り「ハイ」と答えますが、ミナミがデスクに戻るとまた表情が曇ってしまいます。
試験に落ちたこと自体もショックだっただろうけど、それを通して見えてきた自分の現状、今岡さんの言葉、そしてミナミを失いたくない想い・・・勇也の中で葛藤が続いていたんでしょうね。

そして時計広告のことで皆に心配され、無理しないよう言われるミナミの様子を見て考え込む勇也。
「大丈夫です」 「ひとりでできます。大丈夫です」と笑顔で答えるミナミの姿に勇也は決意します。
ミナミに自分ができることは・・・

荻様を呼び出した勇也。でもなかなか話を切り出せません。
「何もないなら帰るぞ」と帰ろうとする荻様に、勇也は決意したように話し始めます。
「変わんないんですよ。藤井さん・・・最初に会ったときと・・・。いっつも忙しそうで、いっつも一生懸命で・・でも・・どっかなんか・・人を寄せ付けないところがあって・・結局今も・・藤井さん、全部1人でやろうとして、無理して・・たぶんこのままだと・・失敗した俺のことも心配してくれて、気遣ってくれて・・またひとりで抱え込んで・・・・・一緒にいたいけど、このままいたら・・余計1人にさせるっていうか・・・だから俺じゃダメなんです。だったらせめて・・・笑って送り出してやらないと・・・かっこつかないんすよ。」
そして無理して笑顔を作り、去ろうとする勇也。
呼び止める荻様の声に立ち止まり、少し考えた後、小さく息をついて笑顔をつくり
「荻原さん、広告事業の社会貢献について、どう考えますか?」
急にそんな質問をされ戸惑う荻様でしたが「いいから答えてください」と言う勇也の真剣な眼差に何かを感じて、自らも真剣に答えてくれました。その回答は模範とも言える的確なもの。それを聞いた勇也は「さすがっすね!・・・荻原さん!藤井さんのことをよろしくお願いします!!」と頭を下げ、その場を立ち去っていきました。その表情は切ないながらも少しすっきりしたような、安心したような・・・
自分と違って社会性があり、頼れる存在になるであろう荻様。そんな荻様がそばにいて支えてくれることがミナミの幸せなんだって自分に言い聞かせたんだよね?勇也・・・。

そんな勇也のもとにミナミから電話が・・・でも出ることができません。
留守電にメッセージを入れるミナミの言葉を聞く勇也の目からは大粒の涙が・・・。
ミナミの手を離してしまうことは、胸が張り裂けそうなくらい辛いこと・・・でもそれほどに好きだからこそ、手を離そうと決めた・・・。
そんな勇也の心に沁みてくるミナミの優しさ・・・。
勇也の想いが痛いほど伝わってきて、私も涙が止まらなかったよ~。
階段で膝を抱えて座る勇也をギュッとしたくなっちゃいました。
亀ちゃん、とっても響いてきたよ。

次の日、勇也は辞表を残して去っていました。
留守電のメッセージで「これから一緒に・・頑張ろうね。じゃあ・・また明日」そう言ってくれたミナミ。
そんなミナミの想いを受けて、勇也は自ら姿を消すことを決めたんですね。
でも、そういう道を選んでしまったのは悲しいな・・・。せっかく仕事におもしろさとやりがいを見出してきたとこやったのに・・・。そしてやっぱり「仕事をしている」という責任感に欠けているんじゃないかなって思ってしまいました。
その辞表を読んで、思わずオフィスを飛び出して勇也を探すミナミ。

大きな荷物を持ち街を歩く勇也。スクランブル交差点で立ち止まり何かを見つめています。その視線の先にはマルチビジョンに映るあの仔犬のCMが・・・。
ミナミと出逢い、知らず知らず心をシンクロさせたあのシーンがよみがえります。
しばらくそのマルチビジョンを見つめ、少し笑みを浮かべながらも涙顔になる勇也。
そしてまた足早に歩き出します・・・切ないよぅ。

一方、勇也を探し走り回るミナミもあの交差点に。
ヨロヨロと進むミナミ。ミナミの目に映ったマルチビジョンの映像は・・・11時を告げる時計でした。
その場に立ちつくすミナミ・・・。

10話は勇也のミナミを想う気持ちがとっても切なかったですね。
亀ちゃんはそんな勇也の想いをとてもうまく伝えてくれていたと思います。
本当にズンズン伝わってきて、今、私の胸は切なさでいっぱいですから。
観たのは2回目なのに1回目より泣いちゃったよ。

ラストはどういうものになるんでしょうか??
亀ちゃんが言っていたように「勇也が仕事で一人前になって、ミナミの前に立っている」という感じのハッピーエンドを迎えてくれると私も嬉しいな。
予告では何気に荻様がカッコいい感じになってましたが(^^;)
男っぷりを上げた勇也とミナミの幸せが伝わってくるようなラストを期待しています!

毎回のことですが、こんな長い文章を読んでくださってありがとうございました 

あっ、そうそう!ず~っと三田さんのことをオカマさんって言っていましたが、どうやら私は間違っていたようです。エンディングを観てたら書いてました。“男おばさん”って。間違っててごめんね~!(笑)


 

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サプリ9粒め*二人きりの夜

 昨日「たったひとつの恋」の予告を観て、すでにヒロトモードになりそう
でもサプリのことも忘れちゃいけませんよっ!(自分が忘れかけてたんじゃ?)

サプリももう9話!早いですね~。感想を書くのに追われて、この夏はものすごく早く感じました。
『もう週末!?ヤバイ~~!!』ってな感じで

ミナミとユリの女の戦いのシーンからです。
ユリの言葉はミナミの心に重くのしかかったようですね。
そして勇也に電話をかけます。
大雨の中全身ずぶ濡れでブルブル震えながら待っていた勇也。
とても嬉しそうに電話に出ますが、ミナミから伝えられたのは「仕事が入ったから帰れない」という悲しい言葉・・・。もう一度電話してみるも、ミナミはすでに電源を切っていました。
マンションに向かう時はあまりの嬉しさにスキップ&1回転ジャンプしながら渡った橋を、悲しい想いでトボトボと歩く勇也。同じ大雨の中でも心の温かさは全く違うよね・・・。
そしてミナミが入ったカフェの前を通り過ぎます。

ミナミの気持ちもわかるんだけど・・・勇也・・かわいそすぎますよね

そして今岡さんちに帰宅して、玄関で一呼吸。
元気な笑顔を作り「ただいま~!」
うぅ~キューンせつないよ~。
そんな風に無理してテンション上げてリビングに行くと、そこでは今岡パパとなっちゃんがなにやら深刻な話をしているようです。ママがなっちゃんに「ハンガリーに来ないか」って言ってきていることについてですね。
「勝手なことを!」
「ここに居ていいからな。ママにはパパからお願いしておくから」
そう言って部屋を出る今岡さん。
今岡さ~ん、なっちゃんの話、ちゃんと聞いてあげて。今岡さんもなっちゃんのことを離したくないから、そんなに高ぶってるんじゃないの?

オフィス。
会議中。隣同士で座っていますが、なんとなくぎこちないふたり。
そして会議が終わって、勇也はミナミに昨日のことを明るく話しかけますが、ミナミは勇也を避けるような言動をとります。う~ん、ミナミの今までのパターンからすると、こうなることも想像がつきますが・・・それってどうよ~、ミナミ。

カフェ。
オカマさんご一行様とカフェでランチ中の勇也。浮かない表情です。
「普通好きっつったら好きじゃないですか。用意スタート!で始まるじゃないですか。なんか・・イマイチつかめないというか・・・」
そんな勇也の言葉にオカマさんが喰いついた~~~!!(笑)
「好きにスピード感の違いがあるのよねー。恋ってさ、一緒にドン!って落ちれればいいけど、案外ズレてたりすんのよねー。でもそのズレがいいのよ!もどかしくて!!」
かわいく頬杖をつきながらも熱く語ってくれたオカマさん(笑)
でも確かにそうかも。最初っから同じ強さで好きってことは、あまりないかもしれませんね。その「もどかしさがいい!」とまで達観できるほど恋愛を楽しんできたんだね、三田さん(初めて名前で書いた!笑)
そういえば三田さんって最初のほうでは勇也のことを狙ってる感じじゃなかった?HPの相関図を見て、ハテナマークつきながらも勇也に矢印が向かってるのにビックリしたんですけど(笑)三田さんのオカマスコープから勇也は外れちゃいましたか?何がいけなかったの?三田さん(笑)
オカマさんの話を聞いて(オカマさんに戻った 笑)考える勇也の背後から「余裕だなっ!」の声。
荻様だ~~~!!

オフィス。
クリエイティブ採用試験を勇也と一緒にうけると話すユリにミナミは「頑張ってね」と言いますが、それに返したユリのセリフ。
「頑張れるかどうかは・・藤井さんしだいです」
ねぇねぇ、ユリ~、それってどういうこと?
「試験を頑張れるかどうか」っていう解釈でいいの?そうなんやったらキレるんやけど~(笑)
そんな気持ちで受けても合格するわけないやん。自分の人生がかかってるんやで?勇也が試験を受けることを後押ししてくれた意味・・・あんた判ってる?
この後、ユリにはまだまだキレる予定があるので、今はこの辺で!(笑)

カフェからオフィスに戻る勇也と荻様。
クリエイティブ試験についての荻様の熱い励まし(勇也的に 笑)
「指導係の藤井さんに答えてやれ」 「今やるべきことをちゃんとやれ」
その後には「まぁ俺には関係ないけど」という荻様らしい言葉も付け加えられていましたが、勇也には嬉しかったようです。
「見かけによらずいい人なんだなって」だとか言う勇也に「お前って無邪気に失礼な奴だな」と返す荻様(ナイス!)そう言われてもまるでおかまい梨の勇也くん。荻様の肩をポンポンっと叩き(上司かよ!笑)「ありがとうございます!と笑顔でオフィスに入っていきました。「褒めてないし」と言いながら少しだけ笑顔を見せかけた荻様ですが、スーッと切ない表情に・・・。ミナミのことが浮かんだんでしょうね。
これまでの勇也だったら、荻様にこんな風に言われたらムカっとしてたように思うんだけど・・・勇也もいろんなことが見えてきて、大人の男性へのステップをゆっくりでも確実に上ってるのかなって嬉しく思ったヒトコマでした。男の友情もいいぞーー!!

相変わらずミナミは勇也に話しかけられてもそっけない態度です。
でもめげずに話しかける勇也。
「絶対受かってみせますから!!」 「最近コツとかわかってきて!」
とミナミの後ろをフットワークも軽くチョロチョロしながらマシンガントーク!
めっちゃかわいい~仔犬みた~い
『あ~、これってわざとだな~』って思ったら、やっぱりそうでしたねあまりにうるさい勇也に思わず振り向き目を合わせて「そんなに簡単なもんじゃないのよ!毎年・・・」とお説教しだしたミナミ。お説教されながらも、嬉しさで顔がほころんでくる勇也。
「やっと・・・こっち向いてくれたから」
うわぁ~~!!キュ~~ン
あんな嬉しそうなお顔でそんなこと言われたら・・・撃沈!!!もうユリとか荻様とか仕事とか・・雪崩のように崩れまくっているであろう自分のニへラ顔とかどうでもよくなっちゃいそう~!(せめて表情くらいは気を使ってください!笑)
そんなふたりを見つめる荻様とユリ。複雑ですね~。

勇也とユリ。お昼ごはんの買出しかなんかの帰りかな?
「で・・・藤井さんとはどうなの?」
「安心して。今はぁ、仲間として?応援しようと思ってる」

そんなことを言っておいて最後に刃グサリ。
「でも心配だなぁ~。藤井さんってぇ、まわりの期待通りに振舞おうとする人だから。だから相手も?無難に将来が見える人を選ぶんじゃないかな~って」
ユリ・・・あんた虚しい。割り切ったサッパリいい女風に見せかけといて、そんな刺さるような言葉で揺さぶるなんて姑息すぎる。先週はあんたの人間くさい部分がかわいくみえたりもしたけど、今回はアカン。ユリ株大暴落!もともと低かったのにもうグラフにも出ないよっ!!
あんたには先週エールを送ってあげたやんか!「人生頑張れ!」って(笑)
そうそう!もう一個言うてえぇ?なんで質問してるわけでもないのに質問調やね~~ん
パンチが3つも出ちゃった(笑)

なっちゃんとの結託がバレて気まずい状態の今岡さんと柚木さん。
ミナミに愚痴ってます。誰と付き合ってるかは内緒なんですね。
柚木さんいわく、年下はまっさらで将来も見えやすいそうです。その言葉に反応するミナミ。
「将来が見える人を探さないと、ね・・」
確かに今岡さんはフリーではあるけど、モヤがかかった感じかな??
年下はまっさら・・・確かに勇也はこれからどんどんまっさらなキャンパスに色を塗って深みを増していく時期に入りますからね~。そんな彼の将来は見えやすいかもしれないけど・・・恋愛に関しての将来が見えやすいとは・・・。個人的には年下さんとの恋愛はなかなか見えにくいな・・・。どうしても不安になっちゃいそうだし。

荻様を見つけると自分から声をかけたりして、最近荻様になつき気味の勇也(笑)冗談っぽい会話もできたりして、少しいい雰囲気?
でもそれを見ていたミズホは「何いい人やっちゃってんの?」って感じです。いい人やってるとフェロモンが抜けていくんだとか。「男っぷり下がる下がる」なんて、イヂワルっぽく言ってましたが、心の中では荻様のことが心配なんでしょうね、ミナミとのことで。
ミズホのイヂワルフェロモンもなかなかです。

オフィスでひとり残って勉強をしている勇也。ミナミも残業です。
それぞれ自分のデスクで作業していましたが、勇也が課題のことで質問するためにミナミのデスクへ椅子ごと移動~。
必然的に寄り添うふたり。思わずミナミの横顔を見つめる勇也。
一瞬見つめ合うものの、あせって後ずさりするミナミ・・。
「ォオムツ!」「あっ、あぁオムツね
私やったらオフィスにふたりきりっていう時点で心臓バクバクやのにそんな風に寄ってこられた日にゃあ・・・暴発しまっせ~~!!
オムツなんて触ったこともないからアイデアが浮かばないと言う勇也。広告対象をなんでも経験してるわけじゃないですもんね~。
いつも自分に照らし合わせて自分ならどうするかってイメージを膨らませる=「俺基準」
ミナミにそうアドバイスをもらって、イメージが沸いてきたようです。
夢中で考えている勇也を見つめるミナミはとっても嬉しそうです。
それにしても・・・オムツ話に萌え
「将来子供ができたら買いに行くだろうけど・・・」とかオムツを替える時のことを想像してる勇也とか

赤ちゃんを嬉しそうに抱っこする亀ちゃん
その隣に寄り添い、そんなふたりの姿を見て幸せにひたる私(画面に注がれる視線が痛いっ!笑)

でもさ、勇也くん。「俺、チャレンジ」はまだいいとしても「俺、オムツデビュー」ってちょっと誤解を生みそうじゃなぁい?

ふたり仲良く晩ごはんの買出しの帰りに通りかかった噴水の中を覗く勇也。
水の中には小銭がいっぱいです。
「なんで人って水を見るとお金を投げたくなるんだろうね」
「みんなよっぽどお願い事があるんじゃない?」
それを聞いた勇也はポケットのに手を入れてガサガサ。そして10円を取り出して、それを噴水の中に投げ入れなにやらお願い事・・・しかも拍手打って(笑)
ミナミは「何それ~?合格祈願?」と笑って聞くと勇也は「さぁ~、なんでしょう?」だって。
ちょいと~!ミナミ~!YOUったら鈍いよ~~!もう~コンチクショ
あまりに勇也くんがかわいすぎたので変になってしまいました(笑)
だってお願いしてる時、お口がとんがったあのニヒルチックな笑みを浮かべてたし~~ミナミに対してとぼけるところも、首かしげ→かわいい上目使いの夢のリレーですもの~~!!

そんな風に萌えてるところに(ストーリーに萌えを盛り込まない!笑)会社の同僚が!あせったミナミはたまたま残業が一緒になって買出しの帰りだと普段はあまり見られないようなテンションで説明してます。同僚さん引き気味?そんな様子を見て、勇也は切なげな表情を浮かべるも、笑顔を作り同調します。
帰り道、落ち込むミナミ。下を向いてトボトボ歩くミナミに勇也の優しさいっぱいの言葉・・・
「大丈夫。わかってます。俺、さっきの『俺基準』ってやつ?もし俺が藤井さんだったら・・・そう考えたらさ、変に会社で噂になんのも嫌だし、変に目立つのも嫌だと思うし・・・」
そしてミナミをまっすぐ見つめ
「大丈夫だよ!俺は」
それでも下を向いたまま落ち込むミナミ。そんなミナミを身をかがめ、覗き込むようにして、やさしい表情を浮かべ
「だから・・・そんな顔すんなって。ねっ」
ひゃ~ん勇也ぁぁぁ~~~(T▽T)
落ち込むミナミを優しく包み、元気づける大人な勇也と下からの覗き込み目線で愛らしい勇也の融合技が炸裂~~

オフィス。
ふたりとも帰らないで頑張ってたみたいですね。
勇也くんは・・・ペンを握ったまま眠ってるぅぅかわいいなそっと上着をかけてあげるミナミ。
それを見ちゃったユリの怒りの矛先がえらいとこに向いちゃいました。果たしてユリが向かった先は・・・荻様の前だぁ~~~(ねるとん?)
暑い中外回りから帰って来たのに
「シレ~っとした顔して『フフン』ってすかしてる場合じゃないでしょ!?」とまで言われて不憫な荻様。
「しっかりつかまえといてくれないから!こっちも困ってんですよ!」
そんなユリの理不尽発言に「いっても無駄ならいけない」と荻様。
荻様はあきらめモードに入ってたんですね。ちなみにミズホのことはもう吹っ切れてるんでしょうか??

携帯電話のCMアイデアをいつも今岡さんに敵意むき出しのライバル会社に盗られてしまい、窮地に追い込まれる今岡組。 今岡さん、相当キレてます!!そりゃそうだ!!!
明日までにそれぞれアイデアを考えて持ち寄ることに。

頑張って仕事してる勇也くんですが、クシャミしちゃって調子が悪そうです。あの時雨に打たれて風邪ひいちゃったんだよね。 そんな勇也の様子を見て柚木さんが 「いいから帰りなよ。あんた最近頑張りすぎ」って言ってくれました。
ねぇ、勇也。今まで「頑張りすぎ」って言われたことある?しかも仕事でだよ!風邪っぴきさんでしんどそうな勇也は見ててかわいそうやけど・・・ちょっと嬉しかったよ!お姉さんは

外まわり?から帰社してきたミナミの目に飛び込んできたのは、フラフラと歩きその場に倒れこむ勇也の姿でした。勇也くん、高熱です~~

ミナミに連れ帰ってきてもらった勇也。
ヨロヨロでうわ言のように「カキ氷・・」ばっか言ってます。
それにしても美咲ちゃんってばいいなぁ。亀ちゃんに肩を組んでもらって(支えてるんです!)オマケに左手はウエスト~腰や腕なんかをウロウロあっ、つい亀ちゃんになっちゃってました

ベッドに寝かせ(これも萌え~うらやましー!)帰ろうとするも何かに引っ張られるミナミ。
勇也くんがミナミのバッグの持ち手をギュッと握ってます!そして
「ミナミぃ・・・」
キャー!めっちゃかわいい~~こんな子置いて帰れませんっ
そんなふたりを見てなっちゃんレーダーもしっかり作動(笑)
電話がかかってきたのを機に気を利かせてミナミに面倒を見させるようにしむけるなっちゃん。
その気の使い方は小学生じゃないよ~、なっちゃん。
電話の相手は柚木さんでした。勇也のことを心配してくれてます。
「たぶん・・大丈夫でしょ。どんな薬よりも効くはずです」
なっちゃん!ホンマに小学生??

勇也の部屋。
ミナミが買ってきたお薬を飲んだのかな?
おぉ~、カキ氷もしっかり買ってきてますね。
「ミナミ・・・あれ」
勇也が指差した先には全種類の電球が入ったいじらし紙袋が!しかも雨に濡れたからボロボロ
うぅ~、思い出しキュン
「まさか・・・買っておいてくれたの?」
うつろな表情ながらも笑みを浮かべて、うなずく勇也くん。さっきのキュンがさらに倍増~~~
はぁ~、もう勇也のいじらしいかわいさが炸裂しまくりですね!

オフィス。
勇也についていて、明日までに考えると言っていたCM案ができなかったミナミ。結局アイデアはまとまらず。今岡さんに愛ある優しい喝をいれられ、反省するミナミ。そんなミナミに荻様が声をかけます。

屋上。
「風邪を引いた勇也をほうっておけなくて朝方までつきそっていた」というミナミの話を聞いて複雑な心境の荻様。
「藤井さんは・・・石田なんですね」と核心に迫る問いかけをしました。
「怖くて。誰かに何か言われたり・・自分が自分じゃなくなったり・・・そうなるのが怖いの・・。だから・・・どうしていいかわからなくて」
ミナミは自分を見失うほどの激しい恋愛の経験とかないんですね。女のバトル的な戦いもしたことがないって柚木さんも言ってたし。若い時にそういう“若気の至り”とも言えるような経験がなくって、28歳の今、真正面からぶつかってくる年下の男に心を奪われていく自分がどうなるのかが怖いんだな~。それはわかるような気がするな・・・。周りの目が気になるっていうのも、まぁ、正直なところだと思うし。

今岡家のリビング。
毛布に包まった勇也くんがなっちゃんレポーターにミナミとのことを聞かれまくってます。
「美男美女カップル!」と言われ「ヘヘ・・そうかなと喜ぶもなっちゃんのリップサービス(笑)
そう聞いて勇也くん、ちょっと拗ねモード。
「どうせ高望みです そうそう!ミナミやろ~?私もそう思うわ~!・・・ん?・・・違う?(笑)
「まっ、どっちにしろ試験終わったらちゃんと返事もらいなよ」
「仕事と恋、両方手に入れられるか。その日はゆーくん、勝負の日だね!」
そう言われて笑顔でうなずく勇也。
だから~・・なっちゃん、ホンマに小5?

風邪も治って復活した勇也は仕事に試験勉強に頑張り、ミナミも携帯電話CMの件で大忙しです。

勉強しているユリにミナミが話しかけます。
「一緒に頑張ろうって言ってくれたから」そう話すユリ。
そんなユリにミナミは『今の自分の状況や将来のことを考えると、勇也とは難しいと思っている、そしてそれを勇也に伝えるつもりだ』と話し、そしてこう続けます。
「石田は・・迷子みたいなところがあるから。いつも明るくてうるさいくらい元気な奴だけど・・・本当は何がしたいかわからなくて途方にくれているようなところがあるから・・・迷わないように渡辺さんが見ててあげて・・・お願い」
う~ん・・・ミナミなりに結論を出したってこと?感情はまだついてきてないんでしょ・・・?

オフィスで朝まで勉強していたと思われる勇也くん。
窓に広がる景色を見つめる勇也の表情は、「覚悟をきめた!」って感じのとっても凛々しくて男気あふれる表情でした。かっこいいぞ!勇也!!

試験に臨む勇也とユリ。
眉間にシワを寄せながらも頑張ってます!頑張ってます!
問題は・・・「あなたが将来、行きたい場所と、そのツアー内容を・・・」
これは胸キュンへのネタフリ問題ですねー

そんな中、今岡さんのプレゼンも舌好調!
携帯電話の企画案、通ったみたいですね~!おめでとう~!!
ここで今岡さんとかつての部下のことや、今岡さんと柚木さんのエピソードなんかがあるんですけど、あまりに長くなってきたのでこの辺は割愛で

ミナミの携帯に勇也からのメール。
「今日で筆記試験が終わります。終わったら 逢いたいです」
試験が終わって充実感にあふれながらも緊張気味の勇也。
会場を出たところでユリが待っていて声をかけますが、勇也は気づきません。だってミナミが来てくれていたんですからね~。
めちゃくちゃ嬉しそうに駆け寄った勇也ですが、ミナミの表情を見て、スッと固まります。ミナミが言おうとしてることをなんとなく悟ったようですね。

夜道を歩きながら、わざと切れ目なく試験のことについて話す勇也。
ミナミの口からでる言葉を聞くのが怖いんだよね・・・。
「あのね、私・・・」と話し出そうとするミナミの言葉をさえぎるように
「隣!」   きょとんとするミナミ。
「そう書いといたから」と言って少し笑顔を見せ歩きだす勇也。
ふたりの目の前にはあの噴水です~~~!!

「旅行会社のキャンペーン。あなたが将来行きたい場所とそのツアー内容、そしてその宣伝広告。そういう問題があったから・・だから隣って・・。正直まだ・・よくわかんないからさ。たぶん、藤井さんの将来のこと・・考えてやれるほど大きい男でもないし・・不安にさせてばっかりだし。けどひとつだけ・・・俺がいまひとつだけ見えてるのはさ・・・ず~っと・・藤井さんの隣の席がいい・・・隣にいたい・・。別に行きたい場所とかも・・ほかにないし・・。だから・・ミナミの隣」


そう言われて嬉しくもあり戸惑ってもいる様子のミナミ。
そんなミナミを見てせつなさを浮かべ、くちびるを噛む勇也。キュン
その瞬間、ふたりの目の前で、止まっていた噴水が動き始めます。
突然の光景に驚くふたり。勇也はビックリしながらも嬉しそうです。
「こないだ来た時・・頼んだからかな。藤井さんとのこと」
そう言ってミナミに微笑みかけて噴水に近づいていく勇也。
その姿を見つめるミナミは今どんな気持ち?
私は勇也くんの背中にしがみつきたいっす~~!!!(いい所で暴走しない!笑)

勇也の隣に並んで立つミナミ。そんなミナミを少し不安そうな表情で見つめる勇也くん。キューン

「私も・・・ひとつだけ見えてることがある」
「あなたは・・・あなたは・・・私の自慢だってこと」


みるみる喜びでいっぱいの表情になる勇也。もう~!愛おしすぎぃ~~

そんな中、オフィスではミズホと荻様です。
暗いオフィスでライトアップされたミズホが少々怖いですけども(笑)
あら!荻様北京に移動!?
「もう・・いい人やってる時間はないってことです」
さっきも聞いたけどさ、荻様。あんたもうミズホのことは吹っ切れてるわけ?ミズホも荻様のことはもういいの?いざ離れるとなったら、お互いもっと動揺しちゃったりするのかなとか思ってたんですけど。
そんなもんですかぁ。ふ~ん・・・。

ふたたび噴水前の勇也とミナミです。
ミナミも噴水にコインを投げ入れ心の中で願います。

『もし何か願うなら・・・この時間がもう少し・・・続きますように』

そして前を向いたまま手を横に差し出すミナミ。その手に気づいて嬉しさとハニカミが混ざったような表情を浮かべ、ミナミの手を握る勇也くん。手を繋いだふたり。そして離れていた距離をひょいっと縮めた勇也。縮まった距離は心の距離と比例してますか?

ミナミが心の中で願ったこと・・・勇也に届いてるかな・・・?
このミナミの願いは1話で勇也が心の中で願ったこととシンクロしていますね。

「この1秒がもう少し・・・1秒・5秒・・15秒・・・もう少し・・続いてもいいなぁ。って思ったんだ」

オフィスでミナミとふたりきりで合気道をしていたシーンで勇也のモノローグです。

ふたりの“好きのスピード感”
重なってきた?

でもミナミの願いのあとの言葉。
『そう・・願いたかった・・・まだ・・この時は・・・』

う~ん・・・ラストが迫る中、まだまだふたりにはいろいろあるみたいですね。もう予告の勇也の涙が・・・これだけで胸が締めつけられちゃいます

亀ちゃんが考えるハッピーエンドは
「勇也が仕事で一人前になって、ミナミの前に立ってること」
そう雑誌のインタビューで語ってました。
私もそう思うなぁどんなエンディングを迎えるのかはまだわからないけど、夏らしく喉越しさわやか後味スッキリ!なラストであってほしいですね!

毎度毎度のことですが、こんなに長ったらしい記事を最後までお読みくださってありがとうございました。お疲れ様でございますm(_ _)m
サプリもラス2!ここまでダラダラやったからには最後までダラダラやっていきたいと思ってますので、よかったらお付き合いください♪

あっ!叫び忘れてた!!
 私も亀ちゃんと手ぇつなぎた~~~い
 
プックリおてて♪プックリおてて♪

・・・もうすぐ新聞屋さんが来る時間なので許してくだぱい

 

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CATEGORY : サプリ | THEMA : 亀梨和也 | GENRE : アイドル・芸能 |

サプリ8粒め*「彼を私に下さい!」にやっとたどり着いた後編

 サプリ8話の続きです。
「ラブリー勇也くんの巻」を独立させたものの、このあともラブラブおべんと攻撃からびしょ濡れ仔犬攻撃まで萌えキュンオンパレードなんですよね~。さっ、ガンバロー!!

クリエイティブ採用試験についてミナミから説明を受ける勇也。
これに合格すれば正社員になれるんですってよ。勇也!頑張れ~!って、ちゃんと聞いてんの?まわりにお花が咲いてそうなフワフワ顔してますけどー!
「藤井さん・・あ~、ミナミとぉ」とかめっちゃ嬉しそうでかわいいんですけどミナミを自分に置き換えたらなお最高
さすがにミナミも「私達いったんリセットして、気を引き締めて」と言いますが、またもその話を喰い気味でお弁当を出す勇也。「気を引き締める前に」とか言ってるけど、そんなこと全然思っちゃいないでしょー。
そしてまた出た~!「藤井さん・・ううんミナミもぉ、食べて
「ううん」ってなんだよぅーー!!かわいすぎるぅ~~~!!!
腕をピンと伸ばして差し出す仕草もいちいちかわいすぎるんだよぅ~~!!ハァハァ萌えすぎで酸欠~~
そしてパカっと開けたお弁当には「ENJOY」の文字が。今岡さんのと間違っちゃいましたね~。(ベタだな~

今岡さんのお弁当にはピンクのハートに「LOVE
ミナミ用ですね~。そんなひと昔前の新婚さんみたいな~。
白いご飯に桜でんぶっておいしいかなぁ?甘そう

なっちゃんのお弁当はなっちゃんのお顔ですね~。かわいい♪
食べようとしたらケータイが鳴りました。柚木さん?
なっちゃんの作戦が決行されはじめたようですね。
FAXで恋愛の極意を送るなっちゃん。しかもオフィスに。
我が娘に「浅い男」って言われてる今岡さんが不憫ですっ!(笑)
恋愛に関する本を読みあさった、なっちゃんの恋愛コンピュータがはじきだした恋愛のセオリーは「手に入らないと思った途端 惜しくなる」だそうですよ。それは今の荻様にも当てはまってるようです。

「ねっ、じゃあ 俺にも食べさせてよってお口をア~ンする勇也くん。

萌え萌え爆弾モロ浴び~~!!!

お口ポッカリにプラスしておめめもつぶっちゃってますから~
もうぅぅ~~!!何入れちゃおうかな~!!(怖っ!笑)

ミナミもこのテンションの高さには嬉しいながらも戸惑ってるようですね。
「石田って恋愛にのめり込むタイプ?」と勇也に聞きます。
勇也くんはあのウキウキっぷりをふつーのことだと思ってるそうで。
「彼女とはいつもいつも一緒にいたいしぃ、ラブラブしてたい感じ?
そういう気持ちはあるにしても、さすがに28歳の恋愛でこんな感じってあんまりないですもんね。
勇也見てたら女子高生に見えてきたもん(笑)
かわいいけど、戸惑っちゃう部分もあるかも。しかも社内恋愛やし。

でも・・・私も亀ちゃんとはいつもいつも一緒にいたいしぃ、ラブラブしてたい感じ(どうぞ読み流しちゃって下さい

自分の専用デスクをもらえて嬉しそうな勇也くん。しかもミナミの隣やしねー。
クリエイティブの基本は3Hって言われてるそうです。
「HEAD」、「HAND」そして「HEART」
ひとつずつ指していく勇也「HEART」のとこのポーズがかわいい
その意味を説明しようとするも、勇也はすでに松井さんとの話に夢中です。あ~あ、集中力のところ「かなりない」にマルつけられちゃった。

携帯電話会社にて社員さんにいぶかしげな顔で見られる勇也。
思いっきりラフな格好やもんな~。
私、こういう系統の会社に勤めたことがないのでわからないんですが、あんな服装でいいもんなんですかね?少なくとも相手先に出向く時はそれなりの身だしなみは必要ですよね?ミナミも連れて行こうと思うんだったら、それなりの服装を指示したらよかったのに。衣装がいっぱいあるみたいやし、スーツの1着くらいあったんじゃない?
外で待たせるなんて、連れてきた意味ないじゃん。

「石田はちょっとここで待ってて」と言われ、ちょっとシュンとする勇也。仔犬くんモードの序章?
イスに座ってデートスポットの本を読んで待ってるところに荻様登場~。
勇也が読んでいた本を見て・・・なんだ?あの顔?「フフン」って感じ?
そしてミナミに「聞きましたよー!石田から。よかったですね、藤井さん」と言いニヤリと笑い去っていく荻様。カマかけたの?それとも軽~い嫌味?
それを聞いて勇也に問いただすミナミ。
「何言ったの?またわけのわかんないこと言ったの?」
「話したの?あの日のこと話したの?」いきなりそんなことを言われて戸惑いながら
「わけのわかんないことって・・・別に・・」と言う勇也の言葉も聞かずに
「何で勝手なこと言うの!私、あの日のことは」
それを遮るように「言ってないですよ」ってやっと言えた勇也。
デートスポット本をとっておいたのを見られたから、とっさに「ミナミのプレゼンが通ったから、そのCMの資料に使う」と言ったんだと話します。
そして「なんで?そんなに言われちゃ困る?俺のことってさ、そんなに・・恥ずかしいこと?」って切なげな表情を浮かべる勇也。ミナミは「そういうことじゃなくて・・」と少々やっちまった顔です。
少しの沈黙の後・・・
「俺は・・・好きだよ。藤井さんのこと」
そして悲しげな笑顔を見せて「じゃあ!」と歩き去る勇也。

もうね~、この亀ちゃんの感情の表現がめちゃうまかったですねっ!
勇也の切なさがズンズン伝わってきて胸が痛い~~~

あのさー、藤井さん!あんた自分のこと「かわいげがない」とか思ってるみたいやけど、そんな生易しいもんとちゃうわ!あんた、相手を思いやる心に欠けてんで~!結局は自分を守りたいんやん。荻様にはまだ知られたくなかったし、ついでに会社で噂になるのも嫌なんやろ?そんなんやったら先週のアレは何やったんって勇也も・・・ついでに私も思てるわ!!覚悟もなしに年下の美青年に手ぇつけるなっちゅうね~~~ん!!

またまたキレてしまいましたが(笑)でもねー、相手を思いやる心に欠ける人だな~っていうのはホンマに思ったんですよ。さっきの件ひとつとっても、勇也の話を全く聞こうともせずにたたみかけて、挙句に「何で勝手なこと言うの!」ですから。荻様にあんなことを言われた直後でテンパってたっていうのもあるとは思うんですが・・・とてもイイ女には思えません。好きな人に対して以前に人に接するにあたっての心遣いに欠けてるんじゃない?もちろん好きならなおさら信じてほしいですが。ミナミはどんな想いでいるんでしょう?
ぶどう畑での「何やってるの?まさか・・・ぶどう勝手に取って持って帰る気?」 あたりから、私はミナミのデリカシーと思いやりの無さが目について仕方ないっす!

それに比べて勇也のけなげなこと!
あんなことを言われた後でもその誤解を責めることなく「好きだよ」やもん(号泣)キュン

歩きながら先週のユリの言葉の刃の数々を思い出す勇也。
「世間体とか気にするタイプ」ってユリ、言ってましたもんね。
そしてデートスポットの本を道端にあったゴミ箱に勢いよく投げ捨ててしまいました。

なっちゃんプレゼンツ☆パパと柚木さん元サヤ大作戦!
やる気のない柚木さんになっちゃんからの厳しいお言葉が。
「どうして簡単に大人はあきらめるんですか?そんなに簡単なものなんですか?誰かを好きになるって・・・もっとすごいことなんじゃないですか!?」
なっちゃん、あなた精神年齢は一番大人かも。
その言葉を聞いて柚木さんの心が動きました。だってほんとはまだ好きなんだもんね。

なっちゃんのストラップ、勇也と色違いでしたね

オフィス。
ミナミも仕事上では荻様と普通に話せるようになったみたいですね。
そんなふたりを複雑な表情で見つめる勇也。
勇也の横を通る時にガンを飛ばし気味の荻様。勇也は軽くぺこりとしてんのに~。

中途採用試験に必要な「自己PR」を全く書き始めていない勇也にヤキモキするミナミは勇也を探しますがいません。そしてこの日が誕生日の桜木さんの息子さんに贈るプレゼントを代わりに買いに行ったと聞きます。
「頼んでもないのにひとりで張り切っちゃってさ」なんて言いながらも桜木さんは嬉しかったでしょうね。そういうとこ、とっても勇也っぽいな。そして仕事をそっちのけにしてしまうとこも・・・また勇也っぽい・・。
桜木さんと息子さんのことを思うとそうせずにはいられなかったんだよね、そういう優しい心、とってもとってもすばらしいと思う。でも・・・その反面、“仕事をしてる”っていう自覚に欠けてるかな~って思いました。指導係のミナミに何も言わず出ちゃってるし。
つーか実際にこんなことってできないと思うんですけど・・そういうことは深く考えない~っと!

履歴書や今までの勇也の作品などをチェックするミナミ。
ミナミの評価では「着眼点」「アイデアの発想力」は『かなりある』とするものの、やはり集中力は『かなりない』・・・だよねぇ。

ミナミと一緒にプランニング。
「昨日ミナミの家の電球が切れて、とっさにケータイの明かりでほかのスイッチを探した」そんなところからCMのヒントが隠されてると。
それを聞いていた勇也はちゃーんとまわりを確認してから耳元で
「今日の夜・・部屋へ行ってもいい?」自分たちのことをちゃんと話したほうがいいと思うからと。
そして「今日・・・部屋・・行ってもいい?」
キャー!2回目~~~!!どうぞ!どうぞ~~!!来て来て~!!
カモナ マイ ハウス~!!(欧米かよっ!笑)ウフ勇也くんのマネしたのよ~ん
ミナミが戸惑ってるうちにオカマさんから呼び出し。勇也くん、ため息です

ブレストって初めて知ったな~。相手の意見を否定せず、自由に討論ね~。
今回のテーマから“メールの普及によって直接話をすることがめんどくさく感じられるようになる”という話になります。
ミナミの「顔を見て話すって気合のいる行為ですよね」という言葉に反応する勇也。そして話は告白のことになり、そこで荻様が「僕は好きっていうフレーズ自体が苦手ですね。押し付けがましいっていうか・・重いじゃないですか・・」と話し出します。勇也、眉間にシワ!
ここで勇也がせきを切ったように話し出しました。
「俺は!・・最近言いましたよ、直接。好きな人に。けどイマイチ・・何考えてるか・・よくわかんないけど・・・俺は欲しいです!テレビ電話。そしたらすぐかけて・・ちゃんと話せますから。ちゃんとほんとの気持ち・・・ごまかさないで話せますから。俺は別にそういうの・・重いとかそういう風に思わないし。目と目見て、話してぶつかって・・そういうのって、すっげぇ大事だと思うし!だから・・」
ここで今岡さんのストップが入りました。趣旨に思いっきり反してますもんね。
後半は完全にミナミに向かって、ミナミの目を見て話してましたね。
うんうん、勇也。そうだよね。とっても大切なことだと思う。私もそう想うよ。そこでそう言っちゃう勇也は・・・やっぱり子供っぽいのかもしれないけど、私はそんな勇也を愛しく思いました。

自分でもよくわからないけどイライラする、そしてミナミにいろいろごまかされてるような気がすると話す勇也に「ごまかしてるのはどっち?」と返すミナミ。自分に自信がない、何も無い状態だからイライラする、「本当は自分にイライラしてるんだ」と話すミナミ。
そして「今のあなたに好きって言われても・・困る」そう言い残し去っていくミナミ。

う~ん・・ミナミの言動もたいがい意味がわかりませんが(めちゃくちゃ言うな)、これについては一理あるかな~。
まず「石田勇也」としての基盤を固めていく必要があると思うし。
そんな足場がぐらついた状態では・・・困るよね、やっぱり。
ううん、ぐらついててもいい。それでもいいから、模索しながらでもいいから、しっかりと足場を踏み固める努力をしていてほしい・・・私ならそう願うかな。まだ若いしね。

オフィスでひとり考えながら過ごす勇也の元に今岡さんがやってきます。
いきなり「お前もう止めるか?」と言われ、口ごもる勇也。そんな勇也に今岡さんはミナミが書いた勇也についての評価報告書を読み上げます。
社会人としての経験不足、集中力散漫、向上心の欠如が致命的。
でもクリエイティブに必要な3Hのうちの「HEART」は確かに持っていると。
そしてそれは「何かを生み出せるということ」だと・・・。

う~ん・・・この「HEART」の部分がねぇ・・・
「他人の面倒ばかりみてきたようです」
そこに出るのはお母さんと妹という家族構成と特技:愛情弁当。
そして困ってそうな桜木さんに声をかけてプレゼントを嬉しそうに買って帰る勇也の姿。

最初のころに一度書いたんですけど、父親を亡くして一家の大黒柱のような責任感を持っていたとしたら、今までの勇也のように明確な理由も無くバイトを辞め、正社員までも数ヶ月で辞めてしまうようなことができるとはとても思えないんですよね。だから・・・この部分についてはスッと入ってきません。ストーリーの主軸に関わりがないからでしょうか?お母さんと妹さんに関するエピソードってあの図書館でのシーンだけですよね。「妹とかあちゃんが喜んでる」って場面。お母さんと妹さんに対する勇也の想いとか気にかけるシーンとか、もう少しだけでいいから描いてくれていたら、また違っていたのかもしれませんが・・・。

今岡さんが言った大人と子供のボーダー。
「惚れた女に好きだを押し付けるのが子供。好きだと認めさせるのが大人」
そして大人であるためには「働く!」これは深いっすねー!そういう男になろうぜー!勇也!

ミナミが言ってくれたこと、そして今岡さんが言ってくれたこと、勇也の心に届きましたね。
吹っ切れたようないい表情で「自己PR」を書き出しました。
この時のお顔がまたステキ!!亀ちゃんステキ

ユリにクリエイティブ試験の資料を渡そうとしている勇也。
あの夜、ユリの本音を聞いていたし、この試験の案内を見つめているユリの姿も見ていましたもんね。「何の個性も特技もない自分が受けたってムダ!」と去ろうとするユリに
「渡辺さんも一緒に頑張ろうよ」
「悪いけど、全然目立ってるよ。だっていつも会社来てぱっと見て思うもん。あっ、渡辺さんだって。それってさ、すごい個性なんじゃないの?」そしてちょっと笑ってアヒル口をさらにアヒル口にしながらユリに近づく勇也~!(かわいい~
「だから・・一緒に頑張ろう」と優しくユリに微笑みかけます。

これは・・・ユリに響きまくったでしょうね。耳鳴りがするくらい響いてると思う。自分にとってコンプレックスだった「個性」を認めてくれて「一緒に頑張ろう!」って、優しい笑顔をくれた勇也・・・さらに好きにならずにはいられませんよね・・・。

ミナミと荻様。ふたりで他社に行った帰りかな?
ちょっと気まずい空気の中、思い切ったように荻様が「今日時間ありますか?話したいことがあるんですけど・・」そう言った瞬間にミナミの携帯が鳴りました。勇也からのメールです。
「自己PRができた」と。
それを読んだミナミはとても嬉しそうな表情を見せ、荻様に「ゴメン!会社にちょっと用事があるから!」と走っていってしまいました。荻様ショ~~ック!!

う~ん・・・嬉しかったのはわかるよ~、よ~くわかるさ~。でもこの態度はどうなん?荻様傷ついたと思うよ~。ワイナリーで荻様に「本当の自分を見て欲しい・・」みたいに言われてそのままな感じでしょ?荻様が言うように話す機会持ったほうがいいんとちゃうの?

急いで会社に戻り、机の上に置いてある「自己PR」を見るミナミ。
早速読もうと手に取るとそれは何枚にも渡る勇也の力作!
この会社でバイトするようになって感じた自分の心の変化を書き綴っています。
やりがいを見つけようともせずにあきらめていた自分に気づいたんですね。
「『認められる』っていうことにクリエイティブという仕事の面白みを見つけられるような気がしてきた」
「大人になるってことは誰かに認められるってことで、自分がここにいる意味とか、自分にしかできない仕事があるってことをちゃんと誰かに見てもらえるようになるってこと。そのためには自分の仕事に責任を持てなくっちゃいけないし、その自覚があるかどうかが、子供の社会と大人の社会の違いなんだと思う。」


そっか。よかったね。勇也~。大人の男への第一歩を着実に踏み出したね!
その一歩分足元が固まったぞ~!お姉さんは嬉しいぃ~!!

ミナミの携帯に勇也からの電話が。
「見た?」
「書きすぎ?」
「気合、入れすぎ?」
「最後・・見た?」


PRの最後に書いてあった言葉は・・・
『俺の最終的な目標は藤井さんの自慢になることです』
前にミナミが言ってましたもんね。10年後のあなたへのところで。

「かっこ・・・つけすぎ?」   「そうだね」
ふたりの間に流れるあったかい空気・・。
「やっぱり・・テレビ電話のほうがいいね。藤井さんが今どんな顔してるか・・見たいからさ」
「見に来れば?」
そんなミナミの言葉を聞いた勇也の表情がなんとも言えずキュ~ン
このやりとりめっちゃかわいいし~~~
もうギューってハグしたい~~!
もしテレビ電話だったら電話口から手を出しちゃいそうだよぅ!!(怖いよ!笑)
「いいの?藤井さんの・・部屋に・・」「ミナミの部屋に?」
「ミナミの部屋に?」って聞き返すところが極上にかわいかったです
途中、「藤井さん」に戻ってましたもんね・・・。
また向き合えるんだって思えて嬉しかったんだよね、勇也!

嬉しさいっぱいで街を歩く勇也の目に入ったのは“まちのでんきやさん”。
お口半開きですけども
そして電球を見つけると、嬉しそうにかけよっていきます。
ミナミの部屋の電球が切れたって話を思い出したんだね~。

外は大雨!雨宿りする勇也の両手に抱えられた大きな紙袋・・・中は全部アレだよねっ!そうなんだよね~~~!そんな勇也がいじらしすぎてリアルタイムで観た時から先に泣いてしまいましたよ~。

折りたたみの傘をさして会社から出ようとするミナミの前に立ちはだかる女が。ユリだぁ~!
ハイ!女の対決スタート!

そんな中勇也は大雨にも関わらず、とっても幸せそうです。
ルンルンスキップ&クルっと1回転ジャ~ンプ!!
かわいい~~いじらしすぎる~~~!!

ミナミとユリの話が続く中、ミナミのマンションの前では、勇也が抱えていた袋の中身を全部ぶちまけてしまいました。中身は・・・やっぱアレですね~~!!どれが合うのかわかんなくて全種類買った電球・・・。びしょぬれになりながらも本当に嬉しそうな顔をして拾っていきます。

やっと電球を拾い終えた電球たちを抱えてマンションの前で雨宿りしながらミナミの携帯に電話する勇也。でも女の対決中のミナミは出ることができません。
勇也、寒そうですよ~濡れた仔犬くんにキューンそしてびしょ濡れの勇也くんがとても心配です。つーかびしょ濡れの亀ちゃんが心配です

「好きなんです。石田勇也のこと。藤井さんは何でも持ってるじゃないですか・・・仕事も信頼も仲間も将来も・・なんでも持ってる。ひとつくらい下さい・・私に・・彼を下さい」
ユリに残っていた、好きっていうチカラ。
仕事も恋愛も半ばあきらめモードで日々過ごしていたユリに、勇也は人を愛する心と夢を見るチカラを思い出させてくれたんですよね。とっくにあきらめてしまいこんでいたはずの気持ちを・・・。そんなユリの気持ち、よくわかります。ミナミよりずっと心が見える。それがとっても人間らしくて・・・ユリに頑張れ!って言ってしまいたくなりました(勇也との恋愛というより人生を頑張れみたいな意味で)
でもさ、ユリ、勇也は物じゃないんだから「下さい」っていうのはおかしいでしょ。ミズホみたいにおデコに「」って書かれたい?(相変わらず幼稚でスミマセン!笑)

もうこの回は勇也のかわいさ、いじらしさ、けなげさ・・・とにかく勇也くんにキュンキュンしまくりでしたもう抱きしめたい!!濡れ仔犬を包んであげたい~~!!
年上女の心をくすぐりまくりでしたよね

その反面、ストーリーには・・・。正直言って、ミナミの魅力が私には見えないです。勇也がなぜそこまでミナミのことが好きなのか・・わかんない。

辛口すぎるかもしれませんが・・・ストーリー的にぶつ切りな感じがしちゃって・・・推理小説で言う「伏線」があまり見えてこないから、すばらしいシーンを観てもどこかに???って気持ちがでてしまうんですよね。
ひとつひとつの場面で亀ちゃん演じる勇也は、ファンの欲目を差し引いてもとてもすばらしい表現をしてくれていると思うし、その場面はとても心に響いてくるのに、ひとつのストーリーとしてはイマイチ入り込めない。それがめちゃくちゃ残念です。

書き出す前は一度観ただけの状態だったので私の中では「かわいい勇也」ばかりが思い出されていて、もっと楽しい感じの感想になると思ってたんですが・・書き終わったらこんな感じになっちゃいました当然のことですが、これは私の個人的な感じ方であって、全ての方が同じように感じているとは、けっして思っていませんので・・・。
不快に感じた方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんでした。

「サプリ」もラストスパートですね!
なんだかんだいってもこの夏の素敵なサプリやったな~って思うような展開になるといいな♪(すでに勇也くんにはサプリになりまくってもらってますけどね

今日はもうサプリデーだ~~!!
勇也くん、きっと雨に濡れて熱が出ちゃったんですよね?
ベッドでのシーン・・・キャー!!先走りキュ~ン

こんなに長ったらしい文章を最後まで読んでくださった方に感謝です!
ありがとうございました!
今日も元気に日付詐称~♪

 
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サプリ8粒め*「彼を私に下さい!」まで程遠い前編

 今週もギリギリ~!なサプリ感想です。
長くなるのがわかってるので、あーだこーだ言わずスタート~♪

“ぶどう畑のキス”のその後からですね。
バッグの趣味=男の趣味みたいな公式のミナミと柚木さんの会話から始まります。
「自分の直感を大事にするのもいいかなぁ~って」と言うミナミに対して
「すぐ壊れそうじゃな~い?」「結局は元の趣味に戻っちゃうんだって!」とバッサリな柚木さん。

バッグと男性って関係あるかなぁ?私は前に書いた通り、筑紫哲也なバッグやし(涙)友達にバッグコレクターがいて、日替わりで持ち替えてる感じやけど・・別にあの子、男コレクターでもないしなぁ・・・もう深く考えんとこう

今岡さんちの前。
「ゆーくん特製愛情弁当
「お弁当作っちゃいました
とか言いながらプリティヒップをプリプリさせてるし~
「よく噛んで食べてね!噛んでっておててをワキワキさせながら言ってるし~
挙句にルンルンスキップやし~~
電柱にハイタッチならぬロータッチしてるし~(なんでロー?笑)
とにかく朝からかわいすぎ~~~
よっぽど嬉しいんだなぁ~あれれ?

ユリにはっきりと「好きな人がいるから」と話をする勇也くん。
「えと・・俺には・・好きな人?がいるわけで・・で・・向こうも?ウフッ・・俺のこと・好きっみたいな
最初こそ神妙な面持ちで話していたものの、次第に嬉しさがこみあげてきてメロメロ&へロヘロになってきてます。お~い!勇也く~ん!感情がダダ漏れしちゃってるよ~!(笑)
好きっ」ってちょっと首をかしげながら言うとこなんかかわいすぎーー!!

「どういうこと?」って聞くユリに(そういうことでしょ?)
「マジごめん!!」って深々と頭を下げる勇也。
でもちょっとユリがかわいそうかな。あんな風に嬉しさを隠せない感じで、そんなこと言われるのつらいですよね。

 会議室でも勇也くんのはしゃぎっぷりは続いてます。
資料を配るときも嬉しそーに「ハイッ」って感じで渡してるし。
ミナミに「早く座りなさい」みたいなジェスチャーされるまで立ったまま見つめてるし。
お向かいの席に座ったら座ったで会議なんか上の空でミナミをニッコニコで見つめるわ、資料で隠した手でピースするわ。
ちょっと~、勇也~!頭の中ピンクになりすぎ~!!仕事中ですよーー。
こんな浮き足立った男っているの!?と思いつつも、勇也くんがかわいすぎて困っちゃいますね~

ひとりで作業するミナミのいる部屋をひょこっと覗いて(これがまたかわいいお顔なんだよぅ~!!)ルンルンで入ってきて隣に座る勇也。
そして頬杖ついてミナミをガン見~!
「なに?」と聞くミナミに
「綺麗だな~っと思って
そう言われて一瞬喜ぶも、ハッと我に返り「今は仕事中よ」と諭すミナミ。そのセリフを喰い気味で「ね、ミナミって呼んでいい?だって俺のこと嫌いじゃないでしょ?」
「それはまぁ・・そうだけど」とミナミが言うと
「じゃあ・・・ミナミ」「ミ~ナミギャー!!めっちゃうらやましーー!!

みなさん、これ自分の名前に変換してみました?
虚しいと思いながらもやってみるとこれがけっこうイケます!(笑)
それにしてもあの体勢はヤバイですよ~!!亀ちゃんにあんな風にチョイ下から上目ラブラブ光線を浴びると思ってごらんなさいな~・・・あかん・・完全に鼻血ブーの流血沙汰や~~

「もういいから、行ってよ」と言われ(でもそんなミナミもかな~り浮かれ気味)アヒル口をツンと尖がらせて拗ねモードな勇也くん(めっちゃかわいい~~~!)

そして去り際にラブラブ爆弾投下~~!!
                       | ヒュ~ン
                             
                      
「ミナミと呼びかけ、耳元で「大好き  ドッカーーーン!!!
もうたまりましぇーーーん
こんな萌え萌え爆弾を投下された日にゃあ、もう何も手につきませんねっ!私の全脳細胞がその余韻に浸りきって使い物にならなくなりそうです~。
普段からかなり上の空やのにどうしよーー(全く必要のない心配)

荻様とミズホはなんかサッパリ?
ミズホ流恋愛論によると今の勇也は完璧に恋愛に支配されてますね。
「夜デート特集」の雑誌をこれまた嬉しそーに見ている勇也くん。
密着デートかぁ・・・。亀ちゃんと密着・・ヒャー!また流血沙汰だ~

今岡さんに「よろしく頼むなっ!勇也のこと」と言われ、久々に妄想勘違いするミナミ。まぁいきなりそう言われちゃあね~、わかるよ~、ミナミ!同じ妄想族として!(笑)
そんなことではなく、勇也くんがクリエイティブ採用試験を受けるための指導係をよろしく!っていうことでした。そして推薦文を書いてほしいと。
「藤井さん!指導係よろしくお願いします!」と後輩らしくさわやかにお願いしたあと、ちょっと周りを気にしながら笑顔でピース
ちょっとぉ~~!まためっちゃかわいい~~~!!
クチビルを噛んで、ハニカミ笑顔~
そしてお顔の横でちょこんとピース~~
もうかわいすぎませんか?ねぇ!かわいすぎですよね~~~!!!

あの・・・ここでやっとオープニング曲なんですけど・・どうしたらいいと思います?(笑)

え~、考えた末、勇也くんがあまりにラブリーすぎた記念ということで、ここまででいったん区切りまっす!
「ラブリー勇也くんの巻」独立だ~!
今回の感想は2部構成っちゅうことで
せめて前後編にせなあかんくらい長くならんようにここまで頑張ってきたのにな
8話にして萌えに負けました(笑)

とりあえず、これをアップして今から続きを書きまっす
絶対今日中に終わんないな
それでなくても遅すぎやのにぃ。



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